開運研究所公式ブログ

2018.06.05

風水って西に黄色ではないですよ

私が風水と出逢ったのは、
この開運研究所を始めたころですので14年前。

「開運」することにとっても興味があった私は
開運できる情報をいろいろと集めていた時期でした。

その時に出会った「風水」は、八宅派といって
八方位に線を入れて、家族全員においての吉凶を
鑑定するというもの。

日本では「風水」というと
占いに毛が生えたものくらいに思われる方も
まだまだ多いようですが、
世界の富裕層やエグゼクティブな人たちは
当たり前に取り入れているそうです。

日本では九星気学が主流で、
「鬼門」「裏鬼門」に水回りはよくない
ということになりますが、
この風水の場合は、「鬼門」であっても、
家自体の吉凶
世帯主の吉凶
をみて、水回りを置くのも問題ないのです。

特に運気がよくない場所に水回りを置くことで
凶を流せるとされているのです。

私は当時、あまり地相がよいマンションに住んでおらず、自分のお気に入りの町にあるマンションに引っ越すことにしました。

兵庫県の尼崎北部に移り住みました。

その時に友人だった、八宅派風水の鑑定士さんに自宅に来て頂いて、風水調整をして頂いたんです。

こんなマンションだったんですが、
玄関入ったところに水があるといいとアドバイスされたので、それまでにも飼ったことがある熱帯魚を飼うことにしました。


イメージ画像です

他にも水晶をぶらさげたり、アドバイス頂いたことを実行していました。

産土信仰を本格的に始めていたこともありますが、
その家に住むようになってから、どんどんと開運し
家族全員で東京に移り住むことになったんです。

今考えると、あのマンションにいたときの開運スピードは本当にすごかったなというのは、風水調整の力もあったのだと思いました。

ちなみに東京で住んだ物件は、地相・家相はみましたが風水鑑定もせずにいて、気学でみて引越したので、比較はできません。

当時Dr〇パさんも流行ってましたから、
金運あげるには西に黄色のもの
とかいうのも、興味があったんですが、
本場香港からの風水の方と出逢えたのはラッキーでした。

今回、私が尼崎のマンションで体験した八宅派風水をうぶすな開運塾でいいとこどりでお伝えしたいと思っています。

本格的に学ぶには2時間や3時間では無理です。

でも、自宅の間取り図で線をひいてみるくらいはできると思うので、ぜひ自宅の間取り図を持ってお越しください。

6月17日(日)10時~12時半

場所は、東京・水道橋です。

詳しくはこちらをご覧ください。

 

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藤尾のメッセージに返信すれば1対1でやりとり
可能です。

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