開運研究所公式ブログ

2011.06.14

ぱっと見て間違えなく読める名前

最近、開名開運セットを購入して、自分で開名をがんばって作っている方が増えています。
私は自分で開名を依頼されて作るほうが楽なんです。
でも、自分で名前を考えたい方もいらっしゃるし、赤ちゃんの名付けは出来るだけ、ご両親で苦労してつけてもらいたいなと思っているので、そういう方のために、まずDVDで勉強してもらってから、名付けをがんばって頂くために、この教材を作ったといっても過言ではありません。
それで、藤尾美友のチェック付きというのを選んでいただいた場合は、DVDで勉強した後、その条件にあるように自分で名前を考えてもらって、10個以上になったら、私に送ってもらって、それをさらに私がチェックさせてもらいます。
その名前をチェックしながら気がついたことがあるんです。
それは、ぱっと見てとても読めない名前をつけるケースが多いことです。
これって、最近の子どもの名前もそうですよね。
学校の先生、大変だと思います。
読み間違えられた方も気を悪くするし、読むほうも、読めないよ。こんなのって思ってるし。
さて、開名では、こういう風に、呼んでもらえない名前は、極力つけないようにしています。
極力ですから、ごくたまに、まれに、どうしてもこの漢字も使いたくて、音もいいからといって、つけるケースもありますが、どうやっても、どうひっくり返っても読めない。という名前はつけません。
ですから、割とありがちな名前に仕上がることのほうが多いです。
改名するって聞くと、当て字のような漢字を当てはめる方が多いのですが、私のところではそれはありません。
漢字でも、開運しなそうな漢字だったら却下します。
「使ってはいけない漢字リスト」というのがあるのですが、それ以外にもあまり使いたくない漢字がたくさんあります。
ヒントは、女性につける場合、この漢字をつかうと、きつくなりそうだなと思うような場合。
男性につけるのに、弱弱しいイメージになるなぁという場合。
など
あと、開運する力がちょっと足りないなぁと思う音も使いません。
具体的には、「ふ」とか、「ゆ」です。
「ふ」は、「ふわふわ」「ふらふら」した安定してない感じがします。
「ゆ」も、「ゆらゆら」揺れ動いていては開運しづらいです。
でもごめんなさい。どうしても女性で画数がなくて、つけられない場合は、「ゆ」から始まる名前をつけている場合もあります。
その場合は、ご本人がしっかりパキパキしている場合、「ゆ」の名前をつけたほうがかえって、柔らかい印象になっていいのではないかと思う場合は、使ったりすることもあります。
だからあくまでも、臨機応変にはしているのですが、藤尾がつける場合は、そういうこともいろいろ考えた末に出しているので、安心してください。
また、藤尾のチェック付き、でチェックされる方も、たくさんダメだしされて、もう出来ないよ。。。作れないよ。。。
ってガッカリすることもあるかもしれませんが、私は出来るまでちゃんとサポートします。
どうしても自分では作れないとなったら、割引した金額で、開名をお受けしていますので、ご安心ください。
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