開運研究所公式ブログ

2010.09.28

ご主人のボーナスが上がった開運体験談

ご主人が開運されている方の開運体験談(東京都在住・女性)         
いつもお世話になっております。
主人の職場での開運のご報告です。
いつも主人の職場の鎮守さまにはご開運をお祈りするのとともに
『人間関係で苦労することがなく、同僚に恵まれますように』
とお願いをしていますが、
ここ数年ホントに同僚や上司には恵まれているようです。
主人も神社に参拝することや開運をお祈りすることに最初は抵抗を感じていたようですが、今では私が何も言わなくても定期的にお参りにいっています。
先日、主人が上司との面談がありました。
主人の会社は冬のボーナスに日頃の評価が反映される仕組みになっていて、評価をしていただいた数%の社員はボーナスを0.5か月分上乗せでもらえます。
職場の鎮守神社に行くようになって一昨年、昨年と0.5か月分多くいただいていたので、今年の冬のボーナスは厳しいかなという話があったようですが、
おかげさまで今年の冬のボーナスも上乗せでいただけることになりました。
ずっと同じ上司というわけではないので毎年評価いただけるのはありがたいことです。
本人も実力以外の何かを感じているのか『熊野さまさまだな。』と言ってました。
神社なんて・・・みたいな態度をとっていた主人なのに、定期的に神社に通う主人を見るとちょっと笑えますが、目に見えない何かにも感謝をしてくれるようになったことをホントに嬉しく思います。

すごいですね!この不況といわれる時代に、他の人よりも毎年、0.5か月分上乗せでボーナスを頂いているそうです。
この体験談のすごいのは、神社参りなんて・・・とバカにしていたご主人が、自ら誰にもいわれずに、自分から鎮守神社や職場の鎮守神社に定期的にお参りされていることです。
1ヶ月もお参りしていないと、「そろそろ行かなくては・・・」という気持ちになるそうで、まさに、信仰心の表れですよね。
行かないと怒られるとか、そういうことではなく、なんとなく落ち着かない。というのが、信仰心が育ってきている証拠だと思います。
ただ、ボーナスを多くもらいたいから、ただ、出世したいから、だから神社に通う。
というのは、はじめは確かにそういう動機だったかも知れませんが、だんだんと後押しされてくると、
お礼をいいにお参りに行かなくちゃ
に変わってくるものなんです。
この方は、3年くらい前から産土信仰を始められた方です。
毎年毎年どんどん開運されていますアップ

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