開運研究所公式ブログ

2012.09.21

【体験談】病気の治療が奇跡的に改善

こんにちは。今日は半年前に突然、病気で手術することになった方の途中報告のメールがとっても嬉しかったので、一部をご本人の了承を得て、ご紹介いたします。

手術をする病院選択をご相談してから、はや5ヶ月。
ようやく中間報告ができる状況になりました。

私の現在の状況はといいますと、末広がりな8月8日に手術。
お陰様で術後の経過も順調で予定通り1週間で退院することができました。

術後、後遺症が少しひどく出ちゃいましたが、それも軽減し、
現在は化学療法の後半戦を開始したところです。

ちなみに併発している可能性があった問題の病気は、
似た症状が出ていただけで、問題なしという有難い結果が出ました。

さらに、手術後の病理検査の結果、使える薬が増えました。

手術前にした検査と違う結果が出ることは、大変珍しいことだそうです。

主治医も「こうしたケースがあることは知っていたけど、実際には初めて!」と
びっくりしていらっしゃいました。

私は、手術待ちのため、やむを得ず半分だけ化学療法を先に行ったのですが、
薬がよく効いて、腫瘍が三分の一まで小さくなりました。

このことも良かったのではないかということです。

先に手術していたら、わからないままだったかもしれなかったそうです。
本当に有難いことです。

決して楽観視できる状況ではないですが、味方が増えたのは純粋に嬉しい!
このお薬、すごく良く効くんですよ~。

ここに来るまで、凹むことも本当に多かったのですが、
とにかく「兌為沢」を呪文のように唱えておりました。
これがなかったら、心がポッキリ折れてました。

信仰って、やっぱり大切ですよね。
まだ治療の折り返し地点ではありますが、自然体で向かい合っていこうと思います。

半年前にお電話でご相談を受けたときには、結構悪い情報ばかりで、ご本人もインターネットなどでもいろいろと調べまくって、お医者さんの言われていることも納得せざるを得ないといったような、正直、なんと励ましていいのかわからないような状況でした。

まずは、手術、入院をする病院をどちらにしたらいいのか、ちょっと迷っているので、ということで、その鑑定をさせて頂きました。

そして、その病院での鎮守神社を鑑定して、お参りにいってから入院するようにアドバイスしました。

治療に入られたら、メールなどしている余裕はないでしょうし、あの後どうしたかな~、時々思い出しては、ご開運をお祈りしていました。

久々に頂いたメールがこんな嬉しい内容で、心配されていた病気も併発していないということでしたし、お医者さんがこんなケースははじめて!といわしめるほど、手術前と手術後の結果がよいなんて、本当にたくさんの守護の神仏やご先祖さまたちにたくさん守って頂いた結果ですね。

またまた~そんなのたまたまでしょう。とお思いかも知れませんが、産土信仰をされている方の体験談で、本当にこういう奇跡的な治癒というのが聞かれることが本当に多いのです。

入院日数が予定より短く退院できましたなんていうのは、いつものこと。っていうくらいです。

信じるものは救われる、なんて宗教ではないですが、もうだめだ・・・と心が折れてしまいそうなときほど、産土の神さまの存在って、大きいです。

「兌為沢」は、易神さまに伺った行動の指針のメッセージだったんです。
易の神さまのメッセージは本当に深いし、そのときに意味がわからなくても、後になったらその意味がわかったりします。

病気になるということは、その方のライフスタイルや生活習慣、考え方の癖、何かに気付きなさいということでもあります。
この体験談の方はそれもよくわかっていらっしゃるので、もう少しして治療が終わったら、本格的に人生のビジョンを見直されるそうです。

開運セッションでは易もたててますので、神さまからのアドバイスがほしい方はぜひご相談くださいね。

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