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星祭・厄除・空亡除け開運祈願(2/1)

来年の立春前に厄除、空亡と星祭(九曜星の黒星に当たる方)に、新しい年の厄除祈願を行います。

来年の立春前、2月1日に
厄除、空亡と
星祭といわれる、九曜星の黒星に当たる方に、
新しい年の厄除祈願を行います。

厄年祈願

厄年についてですが、男女共通の厄年をご存知ですか?
数え年で書きます。

1歳、4歳、7歳、10歳、13歳、16歳、19歳、22歳、25歳、28歳、31歳、33歳、37歳、40歳、42歳、46歳、49歳、52歳、55歳、59歳、61歳、64歳、67歳、70歳、73歳、77歳、82歳、85歳、88歳、91歳、96歳、97歳、99歳、100歳、105歳、106歳

というのが一代の男女共通の小厄です。

男性:25歳(平成7年生)、41歳(昭和54年生)42歳(昭和53年生)、43歳(昭和52年生)、60歳(昭和35年生)61歳(昭和34年生)62歳(昭和33年生まれ)

女性:19歳(平成13年生)、32歳(昭和63年生)、33歳(昭和62年生)、34歳(昭和61年生)、37歳(昭和58年生)、61歳(昭和34年生)62歳(昭和33年生まれ)

が大厄です。

どちらも、厄除祈願をお受付します。

厄年は特に体調を崩してしまうことが多く、
男性は特に、41歳(前厄)、42歳(本厄)、43歳(後厄)
女性は32歳(前厄)、33歳(本厄)、34歳(後厄)
が、一番注意が必要な年齢とされてます。

実際に鑑定やセッションでいろんなクライアントさんを見ていますと、
男性は40代前半に大きな転機に見舞われる方が多く、生き方を変える方がいらしたり、業種、職種を変える方もいらしたりします。

女性はどちらかといえば、40代に入ってからガタッと体調が変わることを実感する方が多いです。
女性も男性の厄年の方があっているのではないか。と個人的に思うこともあります。

とはいえ、私も厄年の時には祈願をお願いして、御札をお祭りしました。
(夫の時も私の時も)

そこで今回、私・真言密教阿闍梨の優覚が、魔を祓うお力の特に強い不動明王様に厄除祈願を執り行わせて頂きます。

空亡除け祈願

空亡(天中殺)が気になっている方も多いと思います。
空亡は、精神的に病んでしまうような出来事が起きやすい空回りする時期と言われ、こちらの方がきついと感じる方が多いです。

本格的な空亡が2年と、生まれ年によって前空亡、後空亡どちらかが1年プラスで、合計3年間あります。

藤尾の鑑定やセッションを受けている方は
お渡しした運命鑑定盤右側に、
子丑(寅)空亡 とか、
(未)申酉空亡 とか書いてあるのが空亡の干支です。

2019年は

(酉)戌亥空亡

戌亥(子)空亡

の方が、空亡中となります。(2月4日から)

不動明王様に空亡を無事に過ごせるよう祈願する「空亡除け祈願」もさせて頂きます。

星祭供養

ちょうど九星気学の本命星(生まれ年)に対応するので、

自分の九星の下の九曜星があなたの九曜星となります。

黒星(赤字の方)、または半黒(太字)の方は
ぜひ星祭供養をお受けください。

 

一白水星:水曜


二黒土星:金曜星

三碧木星:日曜星

四緑木星:火曜星

五黄土星:計都星

六白金星:月曜星

七赤金星:木曜星

八白土星:羅睺らご 

九紫火星:土曜星

黒星に当たる星は、 羅睺らご 星、火曜星、計都星の方となります。

この星の方には、星祭厄除祈願をお勧めします。

方災除け祈願

不動明王様は万能の仏尊で、悪い方位による厄災からも
除けてくださいます。

八方位除けという形で祈願致します。
(どの方位にいっても守護してくださいます)

出張が多い方、海外によく行かれる方には
特におすすめです。

ご祈祷が終わったら


御札を発送させて頂きます。

この御札のお祭りの仕方も一緒にお送りします。

一年間お祀り頂き、ご加護を頂いてください。
御札を送らない方がいい方は、お申込フォームに
御記載ください。

昨年の御札はこちらにお送り頂ければ
大切にお焚き上げさせて頂きます。

厄除・空亡除け・星祭供養詳細

日時 2019年2月1日(金)
13:00~15:00(非公開)
厄除供養 1人5,000円(税込)
空亡除け供養 1人5,000円(税込)
星祭供養 1人5,000円(税込)
方災除け祈願 1人5,000円(税込)
お支払い方法 事前にお振込み・ペイパルによるクレジット決済

 

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