2014年 03月の記事

2014年03月31日

開運鑑定家に統一します

こんにちは。藤尾美友です。今日で3月が終わります。
私も、この「甲午」の新しく60年がスタートするこの年に、またバージョンアップできるよう頑張っていくことにしました。

明日から4月1日ですが、今まで「神社開運鑑定家」という肩書で活動してきましたが、思う所があり、このたび「開運鑑定家」と変更致します。

というのは、私は神社だけでなく仏閣やお寺もどちらも大好きですし、どちらも大事と説いている人なので、「神社開運鑑定家」というと、神社の専門家という風に見えてしまいます。

そもそも、「産土信仰」という名前をつけて、産土さまとのご縁をお結びしている私ですが、産土さまにも、産土の大神、産土の守護仏、と神仏両方のご存在がいらっしゃるのです。

ですが、産土の守護仏はどこかのお寺でお会いするという方ではなくいつも自分の後ろにいらっしゃるご存在のため、特に鑑定という事をおこなっていないだけなんです。

いつも言ってるように、私は特定の宗教は好きではありません。
だから、神道は神ながらの道で大自然が経典なので、とてもしっくりきています。

で、このたび、仏道についても深く学んでいくことになりました。

そういうわけで、だんだん「神社開運鑑定家」という肩書が合わなくなっていましたが、「神社仏閣開運鑑定家」では長いし、「神仏開運鑑定家」ではなんか怪しい感じになりますし。

でもイメージ的には「神仏開運鑑定家」が一番近いわけですが、特に信仰していなかった方にも気軽にご相談して頂けるよう「開運鑑定家」に統一していこうと思います。

もし今後、また出版のお話があったときにも、「開運鑑定家」という肩書なら、いろんな開運についての本が書けるでしょう。という事も考えての事です。

実は前の産土の本の時も、「神社開運鑑定家」の肩書だったから、あまり仏の話は書けなかったのです。

さて前置きが長くなりましたが、「ありがとうございます」の「ありがたい」というのは、そもそもはありえないことが起こったことに対しての感謝の言葉だったといいます。

そして、有り得ない事が起こったのは、神仏がしてくださったことだということで、「ありがたし」という言葉は神仏に向けてのお言葉だったのです!!

その神仏の後押しを感じるピッタリの出来事があったので次のブログに書きたいと思います。
お楽しみに♪

長らくお休みを頂いていました郵送の神社鑑定、4月より1か月にお受けする件数を限定してお受けすることにしました。↓↓↓
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4月20日スピリチュアルな世界で失敗しないための審神(サニワ)術
午後から千葉神社に参拝しますよ~
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